平和を守る

81回目の広島の日

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81回目の広島の日。
昨日、今日と毎年変わらぬ、祈りの日です。
国際状況が厳しい中、ヨーロッパでも拡大抑止や核兵器の持ち込みを容認する国が現れています。
しかし核兵器は安全保障の対局にあり、核兵器と人類は共存出来ないことを、誰より認識しているのが、広島、長崎を経験をした日本であり、世界に訴えていく必要があります。
午後は水岡代表と松山に向かい、現地で合流した鬼木誠選対副委員長と、四国ブロック四県連との意見交換会。
空港で鬼木副委員長と出発を待っています。







幹事長を務める被爆者問題... 一覧へ 次の記事は見つかりません